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地のものを食べる 

「地産地消」とは地元で取れた物を地元で消費する
いう考え方ですが、これは輸送コストの面だけでなく
からだにもよいということを聞きました。
「身土不二」といって身体と土はひとつであるから
身近なところで育った物を食べるのが
身体にもよいという考えだそうです。
また一年を通して旬のものがいちばん栄養も豊富であるとか。

今回産直ショップのHPに種子島郷土料理のレシピを
載せるにあたりご協力者の方に「種子島郷土料理集」を
お借りしました。ページをめくるとそのどれもが
種子島でとれる旬のものをおいしく調理する工夫が
なされていて感心しました。
郷土料理レシピよかったらごらんになってください。

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コメント

地産地消

おはようございます。

芋をはじめ、良質で珍しい作物が..。
種子島をはじめ、全国の離島という
離島には隠れた良品がまだまだある
はずですね。

島の魅力は、そんな食材からも発す
ることができますねぇ..。
レシピ見ました。
佐渡でもやっているのかなぁ~。

ふるさとの味

地理・佐渡さん、こんにちは。(^_^)
いつもご訪問ありがとうございます。
全国の離島に隠れた良品、
きっとあるんでしょうね。
佐渡ではどんなものがおいしいんでしょうか。
種子島にはおいしいものがいっぱいあるけど
私は北海道の生まれなので今筋子が
たまらなく恋しいです。
あと、脂の乗った身欠き鰊、銀鱈の煮付け
とかがなつかしいです。
種子島から出て違う場所に住んでいる人も
種子島の味をこんな風になつかしく思うのかしら
と想像したりしています。

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